
石膏型からチョロっと出ているのは熔けたガラス。
ガラスが流れてきたときに型内に空気が溜まらないように空気抜きの穴が開いていたのですが、空気の後からガラスも出てきました。
でも、これが大事なのです。電気炉での焼成中は、先端までガラスが流れたかを知るすべはありません。型の中は見えませんからね。空気穴からガラスが出てきたということは…ガラスはちゃんと流れている、先端まで入っている、という証拠。
ガラスが原型どおりに流れた確認を、この空気穴でしているのです。
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